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【暴露】自殺まで考えた壮絶なイジメ体験のメリット(桑原正守氏の逆転の成功法則4)

読了までの目安時間:約 29分

 

 

 

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ぼくがもうちょっとで

52歳になるんですけども

12歳から15歳までの特にひどかった

一番ぼくの40年で今まで語らなかった、

一番恥ずかしい話を

暴露しようと思います。

 

 

これはですね、

桑原正守さんの動画を拝見して

そういう気になったと。

 

しかも顔出しでという事ですね。

 

 

自分で決めまして、

コンプレックスとか弱点とか、

山ほどあったんです。

 

 

その中でも一番のコンプレックス

というかトラウマだと思います。

 

 

現在のぼくを

造っているのも、造ってきたのも

この出来事だと思いますので、

お話をしようと思います。

 

 

この話を聞くことによって、

もし、あなたが

近い体験とかしておられたら

もしかしたら気が楽になったりとか、

何かの役に立てるんじゃないかなって

桑原さんの動画を見て思いました。

 

 

なので、本当にぼくとしては、

恥ずかしい話ですし、

ひたすら人には隠してきたんですけれど

暴露しようと思います。

 

 

題名は考えたんですけど

 

『自殺まで考えた壮絶なイジメ体験のメリット』

 

という話です。

 

 

メリットの話も

一番最後にしたいんですよ。

 

 

でも、そのイジメ体験が

いったいどういうものだったのか、

簡単にお話したいかと。

 

 

この動画はぼくがおそらく

すごい感情的になっちゃうので

カットが何回も入ると思います。

 

 

申し訳ないんですが、ご了承ください。

 

 

はっきりいってその事は今も、

40年たった今でも、

夢に出てくるんですね。

 

 

今でもぼくを苦しめておりまして、

自分の記憶から消去したい。

 

完全に消えてなくしたいんですよ。

 

 

でもこれが

もしかしたら世の中の人に、

人の役に立つかもしれないという事を

桑原さんの動画で知ったので、

お話をしております。

 

 

4年前に撮った動画の中で、

小学校5年生くらいから

すごく暗くなったって

話をしています。

 

 

そういう内向的な性格になったのも

あったと思うんですが、特に

中学1年生から3年の2学期くらいまで、

非常に酷いイジメを受けました。

 

 

ある番長がいまして、

彼のとりまきがいて、

数名からイジメられるんですよ、毎日。

 

 

クラスの大半の人というか、、

全員かな、は、見て見ぬふり、

っていう、そんな感じでした。

 

 

でも、やられてる本人からしますと、

自殺を考えたくらい、

学校には行きたくなくて、

行きたくなくて、、

 

 

どういうことされたのかは、

ご想像にお任せします。

 

 

ぼくは、はっきりいって、

そんじょそこらの人には、

負けないと思います、この仕打ちは。

 

 

なんせ40年間もずっと今も、

夢の中で苦しめられているので。

 

 

イジメた張本人たちを

今でも覚えてますよ。

 

 

当然ね、本当に心から

謝ってくれたら

ぼくの気がどれだけ晴れるだろうか

と思います。

 

 

でも、ちなみに

ある・・そのとりまきの一人ですね、

ぼくを毎日のようにイジメてた彼が、

数年前の夏に道路工事をやってました。

 

 

暑いさなかにね、やってて、

あ、彼だと思って、声かけたんです。

 

 

「おお、暑い中お疲れさん」みたいな。

 

 

道路工事のために

ちょっと通りにくかったので、

「ごめんなぁ」とかいって、

全然その40年前の事、彼は

きっと覚えてもいないんだと思います。

 

イジメたほうはそうなんですよ。

 

でもイジメられた方はそうじゃない。

 

本当に、すごかったですね。

 

 

でも、なんか不思議な話も1つ。

 

目のクマが、当時出てたんですよ。

 

中学2年生の3ヶ月くらい、一時的に

この目のクマがなくなったんですね。

 

その時はイジメられなかったんですよ。

 

 

だから、なんか変な話ですけど、

なんか悪霊みたいなんが

取り付いてたんじゃないかーって。

 

 

ものすごい気分がどんよりして

とにかく目立ちたくなかったです。

 

 

こんなこと話すと

目立っちゃうんですけど、

運命かどうか知りませんけど、

10年前に人前に出たくないって

ひきこもった人間が、

このようにWebで話している。

 

 

変な運命なんですけど、

今もどちらかというとあまり

目立ちたくないんですよ、本当は。

 

 

でも、目立つ事も

やっちゃうんですけどね、最近。

 

 

そんなぼくは

本当に目立ちたくなかったです。

 

 

ちょっと目立つと

すぐにイジメられるから。

 

 

部屋の隅っこにいて、

存在をずっと消してるみたいな、

そんなのが、中学の3年間でした。

 

 

人とも話せませんしね、

ずっと暗いしで

中学の写真っていうのは

残ってないんですよ。

 

 

探しても残ってない、

おそらく捨てたんだと思います。

 

 

小学5年生から中学の3年~高校も

なんか無理やり笑ってたような

気はするんですけど、写真で、

心から笑った写真ってのは

一枚もないんです、ぼく。

 

 

全然楽しくなかった。

 

笑った事がなかったんです。

 

 

そういう心の状態ですから

冗談いってわいわい

笑ってる人たちを見て、

何がおかしいんだって思うくらい。

 

本当にね、そういう状況でした。

 

 

今だったらぼく、

登校拒否すればよかったじゃん

と思うんです。

 

 

でも、当時のぼくは、

1つは給食がスゴイ好きで、

給食を食べられないのはシャクだなと。

 

スゴイこだわりがあって、

それから、やっぱり休んじゃうと、

よけいイジメが酷くなるんじゃないか

と思ったり、先生にも言えないし、

 

もっとも、先生は絶対

察知していたと思いますけども、

教師ってのは何もできないと思います。

 

そういうことに関しては、なかなか。

 

 

親にも話しませんでした。

 

 

中学2年の1回だけ、

ぼくの亡くなった祖父に話を

一回だけしたことがあるんですね。

 

 

でも他の人には一切話しませんでした。

 

恥ずかしいですもんね。

 

 

本当に、ひどい、ひどいイジメでした。

 

 

一週間あるじゃないですか。

 

 

当時週休2日制ではないんですけれど

一番楽しいのはいつかというと、

土曜の午後なんですね。

 

 

土曜の午後に

学校が終わった瞬間です。

 

 

もう本当にその時は、

楽しくて楽しくて楽しくて。

 

 

土曜日が終わって日曜日になって

ちょっと鬱が入りだして、

今日が終わらないでくれ、

今日が一生続いてくれ、

日曜が一生続いてくれって

願うんですけれど、

日曜の夕方がやってくるわけですね。

 

 

今もやってますけど、

笑点とかサザエさんとか

当時もやってて、

 

あれのエンディングテーマが流れると

今でも悲しい

胸を締め付けられるような

気になります。

 

 

もう日曜日が終わるんだ。

 

明日、月曜日かよ。

 

学校行きたくない。

 

スゴイ思いました。

 

 

月曜日の朝が最悪です。

 

 

あれでよく行ったなと、

その根性だけは、本当に

見上げたもんだなと思います。

 

今から考えても。

 

 

今のぼくが例えば

同じ状況になったとすると、

逃げますね、絶対に逃げます。

 

 

もう学校なんか行きたくない。

 

ひたすら逃げるわけです。

 

よく、あれに耐えたな。

 

記憶から消去したいですけどね。

 

 

今、若干客観的に見えるようになって、

わかったことがあるんですけども、

イジメをしている側の心境、精神状態。

 

 

これは、強い人は

イジメは絶対にやらないってことが

わかりました。

 

 

心が不安定な人、

何か不安を持っている人、弱い人

彼らが自分より弱いやつを

攻撃するというのが、どうも

イジメの本質じゃないかなって

ぼくは思います。

 

 

だから、今現在イジメにあってたり、

たとえば、子どもが

イジメにあってるとしたら、

お父さんほどじゃないだろうって話を

相談に乗ることがおそらくできます。

 

 

これはメリットの1つかと思います。

 

 

これを桑原さんが、

ちょっとそういう事いわれたので

参考というよりは、詳細というのは

話す事ができないんですよ、

つらすぎて。

 

 

客観的には

例えば鉛筆でチクチクしたとか、

画びょうが置いてあったとか

「ははは」って

笑う程度かもしれません。

 

 

でも、それを3年間やられますとね、

しかも集団でやられて、

他の人たちは見て見ぬふり。

 

 

恥ずかしいですよね、

好きな女の子もいたのに。

 

 

本当に恥ずかしい思いを

ずーっとしてきた、

そういう精神状態でした。

 

 

何をされたかって、

覚えていない部分もあるんですけど、

その記憶が今も残ってるところが

すごいじゃないですか。

 

そんなんだったんですよ。

 

 

でも、今のぼくを造っているのは

本当にそのイジメのおかげであって、

ぼくの人生を決定したのは

イジメだと思っているんです。

 

 

ものすごく大きいと思ってるんですよ。

 

 

何でかといいますと

すごくイジメられて

イジメっ子達と

同じ高校に行きたくないって

思ったんです。

 

 

スゴイ当然の感情だと思います。

 

 

ぼくは、いわゆる頭が

良いほうじゃありませんでした。

 

 

むしろ、授業がまったく

分からなかった頭の悪い人です。

 

 

授業を一生懸命聞くんですよ、

めちゃめちゃ一生懸命聞くけども、

わかんない、頭に入んないっていう。

 

 

頭の悪いのは、

小学5年生くらいから

自覚していました。

 

 

俺って頭が良くないんだって、

一生懸命やってんのに

人の話が日本語として頭に入らない、

理解できないっていうのが

わかっていました。

 

 

なので、勉強したってあんまり、

そこそこがいいところかなぁと

思っていたんですけど、

 

「イジメっ子達と一緒の高校に行きたくない」

 

って思って、

 

地元のトップの高校目指したんですよ。

 

 

必死で勉強しました。

 

必死ですね。

 

そういう動機なんで。

 

 

平日は、一日4時間、

朝3時から起きて7時まで、

それから、テスト前は本当に徹夜です。

 

 

日ごろ勉強できなくても、

とくに1年生の時は、毎日やってた

わけじゃないんです。

 

 

でも、テスト前に

徹夜でやって点数を取る。

必死で。

 

 

その結果、地元のトップの

進学高に受かるわけですよ。

 

 

勉強できないぼくが、

勉強できるようになって、

点数は取ってたんです。

 

 

でも授業は

英語以外全然わかんないんです。

 

 

英語は得意だったんですけど

中学3年生の時になって

初めて授業がわかったんです。

 

 

「あ、授業ってわかるもんなんだ」

 

って思いました。

 

 

授業がわかりませんでしたが

450点を割りませんでした。

 

でも、授業がわからなかった。

 

独学ですよね。

 

本当に必死で勉強しました。

 

 

あれほど勉強した事は、

いまだもってないです。

 

 

中学の時が一番頑張った!

って思います。

 

 

卓球もやりながら

マラソンもやりながら

水泳もやりながら。

 

 

ちなみに、高校に入ってからは

全く勉強しなかったです。

 

 

だって、勉強するために、

何かになるために

その高校に入ったわけじゃないから。

 

 

「頑張る人しかその高校に行かない。」

 

「イジメっ子は一人たりとも来ない」

 

と思って入ったわけですから。

 

 

最初は25番にいたんですけど

400人中げっちょから2位まで

転落しました。

 

 

驚異の「逆374人抜き」をして

行く大学がないと(笑)

 

 

見事に浪人したという

感じなんですけど、親には

めちゃくちゃ叱られました。

 

 

親というか、祖父に

めちゃくちゃ叱られました。

 

 

高校で勉強する気がなかったので、

高校に勉強しに行った

訳じゃなかったので

目的は達成したわけです。

 

 

でも、勉強ができて、

その高校に進学したという

進路はですね、

そのイジメが決めたんですよ。

 

 

ほんとにあのイジメがなければ

絶対にその高校に入る気もなかったし、

普通に勉強しても

入れなかったと思います。

 

 

でも、あのイジメのおかげで

ぼくはその高校に入って、

結局その後大学行って

銀行員になるわけです。

 

 

銀行でこれまた

こっぴどいイジメにあうわけですよ。

 

 

夢にでてくるのは

中学校のイジメなんですけど、

やっぱりひどかったんですよ。

 

 

一生懸命一生懸命、

要領悪いながらも、

土日も出て、ぼく仕事したのに・・・

 

めちゃ要領悪いんですよ。

 

 

課長代理のご年配の女性以外

女性全員からシカトされて、

悪口いわれ陰口たたかれ、

直接の上司からは

とんでもないイジメを受けました。

 

他の動画で公開しています。

 

 

すっごいそれも半年間

その銀行の母店に入ってイジメを受けて、

半年でこいつヤバイなってことで、

隣の支店に左遷、移動になるんですよ。

 

このイジメのおかげで。

 

ひどかったですね。

 

半年でぼくの感情が

マヒしましたもんね。

 

 

でも、

そういう中学時代があったので、

すっごい辛いことがあっても

けっこう耐えれる人でした。

 

 

中学時代のイジメが酷いので、

それに比べれば、なんてことない。

 

 

もちろん腹は立つし理不尽だし

すごいガクッてすることが

当然あるんですよ。

 

 

でも、どう考えても

中学の3年間に比べたら

100倍楽なんですよ。

 

 

そういう気持ちが根底にあったので

銀行の半年間

感情はマヒしましたけど

やっぱり中学に比べたら

たいしたことない。

 

 

っていう感じで

耐えれたんだと思います。

 

 

だから、ぼくの耐える力というのを

作ってくれたのは、1つは、

肉体的な面では卓球との出会い。

 

 

精神的な面では

卓球+イジメの記憶、

イジメの体験

だったと思います。

 

 

だから、そういった意味で

ぼくの人生の中で

本当に一番核となったものは

イジメの体験じゃないかなと思います。

 

 

むしろ、それがなくては、

僕の人生はダメだったんだと

思うんです。

 

 

むしろ、そのイジメっ子達には、

客観的には、「ありがとね」って

言わなくちゃいけないくらい

かもしれないんです。

 

 

けれど、

 

土下座してあやまっていただきたい(笑)

 

どんだけぼくの心が軽くなるか

 

って思います。

 

 

もうひとつのメリットかと思いますね。

 

 

ぼくらっていうのは、

人生自体が修行じゃないですか。

 

 

修行するために

生まれてきているそうなんですよ、

斉藤一人さんによりますと。

 

モロ、それだと思います。

 

 

だから次から次へと

問題が起きて、解決した後は

次の問題が来るじゃないですか。

 

 

課題って、一人さんは

言われるんですけど、

おそらく死ぬまであると思うんです。

 

 

生きてる限りは

問題から、理不尽な出来事から

逃げようがないと思うんです。

 

 

ぼくの体験上は

8割から9割が理不尽な出来事です。

 

 

すごいいいこと、楽しい事というのは、

1割からせいぜい2割、2割もないですね、

1割ぐらいですね、ぼくの体験では。

 

 

別に自分がすっごい苦労していると

アピールするつもりもないです。

 

 

そもそも、ネットで稼ぐとか、

すごい人だって見せるためには、

そういうこといっさい言わなくて、   

 

「俺はこんだけすごいんだー」

 

っていえばいいじゃないですか。

 

 

でもね、ぼくは

そうじゃないと思ってます。

 

 

だからこそ自分を

創っているものがあると思います。

 

 

この話をお聞きになって

ほんとうにあなたの心が

少しでも軽くなればいいなと思います。

 

 

あるいは、この話自体、

あなたに起こっているぼくと同じ

理不尽な出来事が無駄じゃない・・・

 

そういう解釈をすることです。

 

 

中学時代のイジメの記憶を

40年経った今現在も

ぼくは引きずっていますが、

そのイジメの記憶を

 

「結果的には、自分を造ってくれている、良いことだったかもしれないな」

 

というふうに、記憶を書き換える。 

 

 

定義付けるといいますか

そういうふうに換えていくと

理不尽だった出来事も

自分の人生全体から見てみると

悪かったとは限らない、

むしろ良かったことかもしれません。

 

 

そういうことを

あなたにお伝えしたくて

この動画を正直にしゃべって

撮りました。

 

 

最後に、

この動画を撮るきっかけになった

桑原正守さんの無料動画が

ありますので、本当に良いです。

 

 

ぼくの今の話よりはるかに

あなたを救ってくれると思います。

 

 

世の中には儲けるだけの

中身のない動画が多いですけど

桑原正守さんの無料動画は

中でも素晴らしいです。

 

 

僕の心、コンプレックス、トラウマを

かなり救ってくださったような

気がしています。

 

 

僕の行動を

このような動画を作るように

変えてくれた人ですので

 

無料動画を

ご覧になっていただけたらいいな~

 

って思います。

 

 

いちおう、これは営業でした(笑)

 

ご清聴ありがとうございました。

 

 

 

 

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